GenHTTP Lambda

エージェント型コーディングプラットフォーム

アプリを言葉で。公開はエージェントが。

投票、ゲストブック、ランキング、小さなネットショップ。作りたいものを、このサイトのエージェントか、いつものエージェントに伝えるだけ。すぐに使えるアプリと、共有用のリンクが届きます。公開後も手を加えられるので、少しずつ育てていけます。

作ってみる

無料。アカウント登録もインストールも不要です。

ひと言から、動くアプリまで

シークレットウィンドウで、アカウントもなし。作成ページでひと言頼むだけです。最後に、できあがったアプリを訪問者と同じようにリンクから開きます。

作成中の部分だけ早送りしています。それ以外はリアルタイムです。

作って終わり、じゃない。

たいていの生成ツールは、結果を出したらそれっきり。ここでは、アプリは作られた場所でそのまま動き続けます。だから、エージェントと一緒にいつでも続きを作れます。

ランチ投票を頼む文が入力された作成ページ
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作りたいものを伝える

ふだんの言葉で説明します。相手はこのサイトのエージェントでも、いつものエージェントでもかまいません。コードも設定もアカウントも不要です。

ブラウザーで開いた、完成したランチ投票
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動くアプリとリンクが届く

アプリができあがるとそのままデプロイされ、共有できる公開URLが届きます。投票やスコア、メッセージなどのデータはアプリに残るので、開いた人はみんな同じ状態を見られます。

ランチ投票の管理画面。バージョンごとに、依頼内容、変更点、前のバージョンとの差分が並んでいる
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どんどん改良する

どのアプリにも、非公開の編集用リンクが付いています。次にやりたいことと一緒にエージェントに渡すか、自分で開いて編集します。変更するたびに新しいバージョンになり、URLは変わりません。

1週間後

ランチ投票の編集用リンクはこれ。金曜は11時で投票を締め切って、1位のお店をいちばん上に出して。
できました。バージョン4を同じURLで公開しています。元に戻したいときのために、バージョン3も残してあります。

いつものエージェントで

Claudeなどのアシスタントをもう使っていますか? このURLに接続すれば、開いている会話からそのまま、ここでアプリを作成・デプロイ・更新できます。

https://genhttp.dev/mcp

Claude(Web版・デスクトップ版)

設定を開き、「Connectors」から「Add custom connector」を選びます。上のURLを貼り付ければ完了です。APIキーもサインインも要りません。

Claude Code

ターミナルで一度だけ実行します:

claude mcp add --transport http genhttp https://genhttp.dev/mcp

その他のMCPクライアント

Cursor、VS Code、CodexなどのMCPクライアントは、リモートサーバーに対応しています。同じURLを設定してください。

あとは「チームイベントの参加受付ページを作って公開して」と頼むだけです。